首相、慈恵医大教授と意見交換 医療体制や緊急事態発令巡り

安倍晋三首相は18日、東京慈恵会医科大の大木隆生教授(血管外科)と首相官邸で会談した。首相側から呼びかけ、新型コロナウイルス感染症対策や医療体制の強化などについて、約1時間半にわたって意見を交わした。

首相は、感染拡大の「第2波」に備えた医療体制の強化や緊急事態宣言の発令のあり方について、「どう思
情報元サイト:「毎日新聞」
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