紙ストローで「脱プラ」 沖縄市の企業、ホテルや飲食店での利用を広げたい考え – 沖縄タイムス+プラス ニュース

沖縄市の人材コンサルタント「Happy Joy」(幸喜穂乃代表)はSDGs(持続可能な開発目標)の取り組みの一つとして、紙ストローの輸入・販売を始めた。県内のホテルや飲食店などでの利用を広げたい考え。プラスチック製ごみによる海洋汚染が国際的な問題になっている。
情報元サイト:「沖縄タイムス」
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