武田薬品 新型コロナワクチンの開発や製造で米企業と提携へ

製薬大手の武田薬品工業は、日本国内向けの新型コロナウイルスのワクチンの開発や製造に向けて、アメリカのバイオテクノロジー企業と提携すると発表しました。武田薬品は、この会社から製造技術の提供を受け年間で2億5000万回分以上のワクチンの生産能力の整備を進めるとしています。
情報元サイト:「NHK NEWS WEB」
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