関空の8月利用状況、国内線旅客数63%減 お盆伸びず

関西エアポートは25日、8月の関西国際空港の利用状況(速報値)を発表した。国内線の旅客数は前年同月比63%減の24万2109人となった。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、お盆時期の旅客数は航空会社などの期待ほど伸びず、減少率は前月の7月(69%)に比べて6ポイントの縮小にとどまった。

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情報元サイト:「産経ニュース」
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