TOKYO ART BOOK FAIRが今年はバーチャルに! リアルイベントも開催。 – バーチャルならではの体験を。 | & Premium (アンド プレミアム)

世界から約230組のアーティスト、出版社、ギャラリーが集結。   アジア最大級のアートブックフェア「TOKYO ART BOOK FAIR(TABF)」が、今年は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大防止の観点からバーチャル空間で開催されることになりました。 名前は「VIRTUAL ART BOOK FAIR(VABF)」。毎年、国内外から独創的な出版社、ギャラリー、アーティストが集い、様々な体験を展開してきた同フェアですが、今年は“バーチャルならではの体験”が用意されているようです。 こちらは、事前に公開されたサンプルムービー。今年の開催予定地であった東京都現代美術館の建物をインスピレーション源に、ブックフェア会場となる3D空間を構成しています。まるで、アートブックを巡るロールプレイングゲームのよう。   今年はグラフィックデザイナー・田中義久さんのアートディレクションのもと、新たなチームを発足。ウェブディレクターの萩原俊矢さん、空間デザイナーの木内俊克さん、砂山太一さんらと共に、バーチャルならではの空間作りに取り組んでいます。※開発時の映像のため、実際…https://andpremium.jp/news/vabf/
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