分科会委員「官邸に嫌がられても提言しなければ…」 コロナ対策の遅れに“日本モデル”の影響

3連休の初日となった11月21日、紅葉が見頃を迎えた京都は観光客でにぎわった (c)朝日新聞社

新型コロナの第3波が到来するも、政府は国民任せ、経済優先で感染対策に遅れが出ている。一方で、医療現場では想像以上の負担がかかっているという。感染制御策が急務だ。AERA 2020年12月7日号で掲載され
情報元サイト:「AERA dot.」
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