【ジャカルタレター】インドネシア、閣僚の汚職事件と内閣改造

現役閣僚が相次いで汚職事件で逮捕されるというニュースは、「汚職大国」「汚職は文化」といわれ続けてきたインドネシアが、いまなおその汚名を払拭できずにいることをあらわにした。一方で、法改正により捜査権限が縮小され「もう死んでしまった」とまでいわれていた汚職撲滅委員会(KPK)による閣僚の検挙には、称賛の
情報元サイト:「SankeiBiz」
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