飲食など対象、札幌市が販促支援 琴似など13グループ参加 持ち帰りや配達に力

新型コロナウイルスの影響を受けている飲食店などでつくる事業者グループを対象とした札幌市の販促支援事業が、市内各地区で始まっている。13グループ計2400店が実施。ただ、12日までの予定だった道内の緊急事態宣言が30日まで延長され、店内飲食は制限されたままだ。宣言期間中は、飲食は持ち帰りと配達の利用に
情報元サイト:「北海道新聞」
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